知っておきたい地盤改良

 

家の下から発がん性物質が発生する

既存工法の問題 その1 ~ 健康被害 ~

セメント系固化剤を用いた地盤改良は第2のアスベストと呼ばれる六価クロム(発がん性物質)が発生する恐れがあります。

 

 

 

「六価クロム」はアスベストに並ぶ2大発ガン性物質としてLCRA(国際ガン研究機関)及びEPA(国際環境保護庁)によりリストアップされています

 

ローンを払い終えたのに土地の価値が0円になる?

既存工法の問題 その2~ 資産価値下落 ~

もし土壌汚染が発見されれば浄化費用がかかります。土地売却時には埋設物(セメント系地盤改良や鋼管杭)を撤去するための費用がかかります

 

改良前の土地価格-浄化費用-撤去作業=あなたの土地はいくら

 

image

 

新築なのに壁にヒビ!?窓が閉まらない

既存工法の問題 その3 ~ 品質不良 ~

地盤改良したにもかかわらず不同沈下による事故が起こっています。今までの工法では下記の理由によって不同沈下が起こる可能性があります。

 

セメントが固まってない。硬い地盤まで杭が届いてない。液状化をどう防ぐ

 

ハイスピード工法に関するお問い合わせは株式会社平井クレーン興業、電話0743-67-1700